自由診療 婦人科形成 / 小陰唇縮小術
話しにくい お悩みに、 静かに寄り添う。
形の違いは、ひとりひとり自然なもの。
そのうえで、擦れや痛み、日常の不快感を
感じている方へ。まずは相談から始めませんか。
170,000 円(税込)〜
※抜糸なし・両側の料金は料金表をご確認ください
THOUGHTFUL COUNSELING
「どうなりたいか」より先に、
「何に困っているか」を伺います。
デリケートなお悩みだからこそ、結論を急がせないこと。できることだけでなく、できないことやリスクまで、分かりやすい言葉でお伝えすることを大切にする設計です。
- 施術内容と注意点を分かりやすく説明
- 希望する形を診察で確認
- 費用・ダウンタイム・リスクを事前に確認
大きさや左右差など 見た目のお悩みに
状態に合わせて肥大した部分を切除・調整します。黒ずみそのものを薄くする施術ではありませんが、切除により目立ちにくくなることがあります。
切開・切除による 後戻りしにくい施術
切開・切除を伴う外科手術です。効果は半永久的と案内されていますが、仕上がりや感じ方には個人差があります。
粘膜部分を縫合し 傷跡に配慮
粘膜部分を縫合するため傷跡は目立ちにくいと案内されています。ただし、瘢痕の残り方には個人差があります。
ご希望を確認する 事前カウンセリング
診察で状態を確認し、施術の流れや注意点を説明します。分からないことや不安なことは施術前にご相談いただけます。
※効果・仕上がり・傷跡の経過には個人差があります。詳細は診察時に医師へご確認ください。
痛み・腫れ・内出血
数日から2週間ほど見られることがあります。ピークや治まり方には個人差があります。
出血
少量の出血が1週間ほど続く場合があります。出血量が多い、増える場合は受診が必要です。
日常生活
シャワーは当日からの案内例があります。運動・飲酒・入浴等は医師の指示を優先します。
運動・性交渉
自転車、開脚を伴う運動、性交渉は約1か月控える案内例があります。経過診察で確認します。
主なリスク・副作用
施術前に、起こりうることを
具体的にご説明します。
- 出血・血腫・感染・創部の治癒遅延
- 瘢痕、左右差、形の変化、期待した結果との差
- 感覚の低下・過敏、痛みや違和感の持続
- 糸の露出、傷の離開、追加処置や再手術の可能性
- 麻酔に伴うアレルギー反応、気分不良等
強い痛み、止まりにくい出血、急な腫れ、発熱、息苦しさなどがある場合は、我慢せず施術を受けた医療機関へ速やかにご連絡ください。
Q 施術中の痛みが心配です。
麻酔を使用してから施術を行います。感じ方には個人差があり、術後は痛みや熱感が出ることがあります。服用できる鎮痛薬や麻酔方法について、既往歴・体質を確認したうえで医師がご案内します。
Q 傷跡は目立ちますか?
粘膜に近い部位を縫合するため、時間の経過とともに目立ちにくくなる傾向があります。ただし、瘢痕の残り方には個人差があり、完全に消えることを保証するものではありません。
Q シャワーや入浴はいつからできますか?
参考情報ではシャワーは当日から可能とされていますが、術式や経過により異なります。入浴・サウナ・飲酒・運動の再開時期は、必ず担当医の指示を優先してください。
Q 運動や性交渉はいつから再開できますか?
参考情報では、激しい運動やサウナなどは約2週間、自転車や脚を大きく開く運動・性交渉は約1か月控える目安が示されています。治癒の状態には個人差があるため、診察で確認してから再開してください。
Q 生理中でも施術を受けられますか?
衛生面や出血量の確認が難しくなることから、日程の調整をご案内する場合があります。周期が重なりそうな場合は、事前にクリニックへご相談ください。
Q 相談だけでも大丈夫ですか?
はい。診察を受けたからといって施術を決める必要はありません。必要性、選択肢、費用、リスクを理解したうえで、ご自身のペースでご検討ください。